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デジタルサイネージ事業部「Disit」のホームページリニューアル

By デジタルサイネージプロデューサー:shingo Posted   お知らせ

いつもDisitをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、2年ぶりにDisitのホームページをリニューアルいたしました。

 

ホームページとチームのデザインやコンセプトは以前と変わりません。
Disitは引き続きデジタルサイネージを使ってエンドユーザーに御社の情報を伝えるために必要なサービスをワンストップで対応いたします。

 

ホームページの3つの主な改良点

OUR SERVICE

デジタルサイネージの4本の柱、「コンテンツ制作」「ディスプレイ/モニター」「配信運用システム」「設置/施工」を明確にカテゴライズし、また情報を細分化いたしました。また、サイネージ用コンテンツの種類や制作フロー、設置/施工用パーツのラインナップ、ディスプレイ/モニターのレンタル可能な機種や屋外用ディスプレイについてのお問い合わせが年々多くなり、Disitでご用意できる全てのサービスの情報の網羅性を高めました。

 

WHAT’S SIGNAGE

デジタルサイネージについて詳しく知りたい方々に、デジタルサイネージの意味、変遷、活用シーン、メリット/デメリット、もっとも理解しずらい配信運用システムについてより解りやすいページへのブラッシュアップを図りました。

 

FREE CONTENTS

ハイエンドユーザーではなくとも自社で簡単にサイネージコンテンツを作成できるよう、パワーポイント形式の無料サイネージ用デザインテンプレートのダウンロードをご用意いたしました。是非、ご利用ください。

 

今後も、ユーザーの利便性を考慮したホームページの改修、そしてクライアント様の目的に沿ったサイネージサービスをご提供できるよう邁進してまいります。

 

サイネージサービス『Disit』では、立ち上げ当初よりコンテンツを重要視してきました。 今までのデジタルサイネージは導入後のコンテンツ制作・更新コストの負担が大きく、運営者にとって更新が難しいとされてきました。 当社のデジタルサイネージシステムを導入することにより、良質なコンテンツをシーンに合わせて用意することができ、 ディスプレイの価値を高め、デジタルサイネージの導入効果を高めることができます。

 

引き続き宜しくお願い申し上げます。

Disit(ディジット)とは?

デジタルサイネージサービス『Disit』は、「Digital Signage Thinkers」=「デジタルサイネージを思考する」という意味を持たせ、デジタルサイネージ導入に関するプランニング、配信システム構築、運用管理、ディスプレイ、筐体、撮影・映像制作・コンテンツ制作などの事業展開をおこなっています。

プランナー、ディレクター、デザイナー、コンテンツクリエイターが集まりチームを編成しており、ユーザやクライアントの課題をみつけ、お客様に合った手法を模索し的確なご提案をさせて頂きます。

デジタルサイネージの導入、相談がございましたら共栄メディア デジタルサイネージ事業部「Disit」までお問い合わせください。

この記事を書いた人
デジタルサイネージプロデューサー:shingo

デジタルサイネージプロデューサー:shingo

デジタルサイネージを中心にデジタル案件をプロデューサーの立場で動かしている、サイネージに関する企画提案、設置、コンテンツ制作の相談まで一括にて行います。 サイネージ関するシステム開発、アプリ開発、STB開発まで手掛けています。

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