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オートマティックディスペンサー

<センサーによる表面温度検知機能と一体になった自動ディスペンサー>
『オートマティックディスペンサー』

  • ◎ 非接触式
  • ◎ 1,300mlの大容量
  • ◎ AC電源or電池のデュアル電源
オートマティックディスペンサー

『オートマティックディスペンサー』の特徴

センサーによる表面温度検知機能と一体になった、非接触式の自動ディスペンサーです。AC電源と電池で使用できるため付属の各種パーツや、専用のスタンドを使えば様々なシーンに合わせた設置が可能です。

自動ディスペンサーの特徴①
AC電源アダプタor電池のデュアルパワー

AC電源でも電池でもどちらでも給電できるため、付属のパーツや専用スタンド(別売)を使用すれば、様々なシーンに合わせた設置が可能です。

置き型設置でテーブルなどに
置き型設置でテーブルなどに
壁掛けで省スペース設置
壁掛けで省スペース設置
エントランスにはスタンド設置
エントランスにはスタンド設置

自動ディスペンサーの特徴②
1,300mlの大容量

消毒液を入れる
フタを開ければ
直接タンクに注げるから
液体※の補充も簡単!
※液体タイプをご使用ください。
ジェルタイプは使用できません

自動ディスペンサーの特徴③
検温も消毒も非接触

センサーに手をかざしているイラスト
センサーに手をかざして温度を検知します。
受け皿で設置場所が飛沫で汚れない
受け皿で設置場所が飛沫で汚れません
検知した温度によって表示画面の色が変化します。
温度表示 グリーン
37.3℃未満
グリーン
温度表示 オレンジ
37.3℃〜38℃
オレンジ
温度表示 レッド
38℃以上
レッド

検温サイネージの特徴④
省人化

検温する使用機器によっては人員配置が必要になる場合がありますが、「オートマティックディスペンサー」であれば人によるオペレーションが必要ないため検温と消毒両方を一箇所で補え、省人化を図ることができ、人との接触機会も減らすことが可能です。

検温機で検温されている男性のイラスト
人のオペレーションが必要な検温機で検温作業の場合、検温するための人員確保が必要になり、検温スタッフの不安などにも繋がってしまいます。
「オートマティックディスペンサー」で検温している女性のイラスト
「オートマティックディスペンサー」での検温ですと、人によるオペレーションが必要ないので省人化が実現し、かつスタッフの接触機会も減らすことが可能です。

導入シーン

一台に検温と消毒をこなせる2Way仕様なので、特にオフィスや工場など職場に設置し、
社員の安心感に繋げている企業様もあります。

商業施設
商業施設
学校
学校
医療機関
医療機関
オフィス
オフィス
工場
工場

製品仕様

  1. 本製品が表示するのは「体の表面温度(体表温)」であり、一般的な体温計で測られる「体温」の値とは異なります。
  2. 本製品はコロナウィルス等に感染しているかどうかを診断する機器ではありません。
  3. 本製品は検知結果、環境や対象者の状態等により変動いたします。
  4. 本製品による検知で貴社基準を超えた場合は、別途体温計で再計測してください。
  5. 本製品は「医薬品、医療機器等の品質、有効性および安全性の確保等に関する法律(約機法)」上の医療機器ではありません
  6. 本製品は診断などの医療行為にはご利用いただけません。
型 番 V2DA
動作電圧 DC5V±10%
検証方法 高精度赤外線による検知テスト
対応液体 液体タイプ
噴霧量 液体:0.5ml/回
LCD表示 37.3℃未満:緑色・37.3℃:オレンジ色・38.1℃以上:赤色
温度測定範囲 32℃〜42℃(本製品は体温計ではありません。)
測定誤差・測定距離 温度誤差:±0.3℃ 測定距離:±3〜5cm
設置環境 赤外線誘導及び、直射日光等の影響を受けない場所。
(測定対象の色や光の変化での影響はありません。)
異常表示 液体残量減少時異常表示用LED点灯
液体容量 最大1300ml(内臓ボトル)
利用可能噴霧回数 約30万回
電 源 単三電池4本または付属ACアダプターより給電
寸 法 131(w)×399(H)×138(D)mm
本体材質 ABS
設置方法 壁面・専用スタンド
動作使用環境・温度 屋内専用・10℃〜40℃
表示温度範囲 35℃〜42℃

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