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コロナ対策として非接触で表面温度分布を測定:ハンディタイプ サーマルカメラの取り扱いを開始しました。

By デジタルサイネージプロデューサー:shingo Posted   お知らせ

設置場所例

人が集まるエリアの入り口に設置して、一人ずつの体表面温度を測定します。
時間を削減し、温度履歴のグラフを確認することで管理を利便化させる運用が行えます。

特 徴

誤差±0.5℃の高精度検知
自動アラートで一定基準を超えた
対象者を特定可能

誤差は±0.5℃と高い精度での体表面温度の測定可能。あらかじめ設定した以上の温度を検知した場合には、

対象者に接触する事なく瞬時に画像アラートと音声アラートで即座に通知します。

片手で指先ひとつで簡単操作
三脚を使って定点設置も可能

ハンディタイプサーマルカメラは携帯性に優れており、誰でも簡単に片手でも操作ができます。また、三脚を

使って使用することもできるため、屋内の常設以外に一時的な定点設置にも対応可能。

0.5秒のスピーディな検知速度!
非接触で測定することで安全に計測可能

多数の人の往来がある場所でもスピーディかつ非接触で検査を実施でき、体表面の温度測定を効率的に行えます。

01.人の往来の多い入口などで計測(設置)

屋内の入口など人の往来の多い場所などで計測します。

02.1列に並んだ状態で一人づつスクリーニング

サーマルカメラにて一人づつスクリーニングすることで、体表面温度チェックの労力を省き素早く効率的に検知できます。

03.別室にて誘導し、体温計による検査を実施

一定基準以上の体表面温度を超えた対象者を別室に誘導し、体温計による検査を行います。

 

Disit(ディジット)とは?

デジタルサイネージサービス『Disit』は、「Digital Signage Thinkers」=「デジタルサイネージを思考する」という意味を持たせ、デジタルサイネージ導入に関するプランニング、配信システム構築、運用管理、ディスプレイ、筐体、撮影・映像制作・コンテンツ制作などの事業展開をおこなっています。

プランナー、ディレクター、デザイナー、コンテンツクリエイターが集まりチームを編成しており、ユーザやクライアントの課題をみつけ、お客様に合った手法を模索し的確なご提案をさせて頂きます。

デジタルサイネージの導入、相談がございましたら共栄メディア デジタルサイネージ事業部「Disit」までお問い合わせください。

この記事を書いた人
デジタルサイネージプロデューサー:shingo

デジタルサイネージプロデューサー:shingo

デジタルサイネージを中心にデジタル案件をプロデューサーの立場で動かしている、サイネージに関する企画提案、設置、コンテンツ制作の相談まで一括にて行います。 サイネージ関するシステム開発、アプリ開発、STB開発まで手掛けています。

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