Digital Signageとは… 電子(Digital)+ 看板(Signage)= Digital Signage

店舗や施設に設置したディスプレイを使って情報を発信するシステムを総称して「デジタルサイネージ」と呼びます。

時間と場所を特定しコンテンツを配信するので、そのシーンに合った多様な情報を自在に展開する事ができる。

山手線内の「トレインチャンネル」は最も有名な動画主体のデジタルサイネージのひとつです。

様々な活用シーン

運行情報・広告スペース

診療案内・医療予防情報

セールスプロモーション

店頭にて集客

施設案内・セール情報

ブランディング・セール情報

ブランディング・情報共有

ブランディング・施設案内

効果

魅力的なコンテンツで訴求することにより
ブランドイメージの確立認知度の向上につながる

ディスプレイを設置し映像を流すことで、足を止めてもらい「集客につながる」「中の様子がわからない」から入りずらいと言われていた店舗で人の流れを作り出す事が可能

売り場に置くことによって、その商品についての「こだわり情報が伝えられる」タイムセールや入荷情報などを、的確なタイミングで配信でき「即時性がアップ」

メリット

ターゲット集中広告でピンポイントに効果を期待できる

=(イコール)

明確に目的がない限り「その場で興味を惹かれた物」を購入デジタルサイネージは「最後の刷り込み」に効果的 ・商品の利用方法や楽しみ方をリアルに想像させられる ・店舗入り口に設置しメニューや雰囲気を紹介し、インパクトのある印象を与える

配信システム

独立型

mechanism-01

SDカード等を再生機に挿入するだけで自動再生が可能で、 USBメモリ等でのコンテンツの更新も可能です。
頻繁にコンテンツを更新する必要のないお客様向けの仕組み。

ネットワーク接続型

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インターネットを使用した複数拠点に同時配信が可能。
配信スケジュールや、配信先も一括同時やグループ分け、 個別など細かく設定する事が可能。
チェーン店など多店舗展開しているお客様向けの仕組み

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